コパチンスカヤのシェーンベルク
なぜヴァイオリニストがこの曲を!? あのキレッキレのヴァイオリンのコパチンスカヤが、今度は何と声で登場!買ってしまいました。アルファ・レーベルに移籍してから、ますますアヴァンギャルドな方向へまっしぐらでしたが、ついにここ...
なぜヴァイオリニストがこの曲を!? あのキレッキレのヴァイオリンのコパチンスカヤが、今度は何と声で登場!買ってしまいました。アルファ・レーベルに移籍してから、ますますアヴァンギャルドな方向へまっしぐらでしたが、ついにここ...
コパチンスカヤから耳が離せません コパチンスカヤから目が離せません。いや、耳が離せません。というわけで、今まで手を出せなかった盤に、少しずつ手を出しているところです。で、このアルバム 「TAKE TWO」。近年絶好調のア...
愉しい・すごい・また聴きたい。 この衝撃的な録音が登場してからすでに10年以上が経過してしまいました。コパチンスカヤのヴァイオリンは、発表当時こそ賛否両論でしたが、今ではその才能の素晴らしさに異論を唱える方はいないのでは...
コパチンスカヤが本当に発表したかったのは? 現代音楽は難しそう。そのために手を出せなかった盤ですが、コパチンスカヤの魅力に抗しきれず、購入しました。naiveレーベルから出されているコパチンスカヤの名盤は、廃盤になったの...
ぶっ飛んでいいのだろうか?いいのです! 昨日バティアシュヴィリのベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲を取り上げましたが、このコパチンスカヤ盤はまた違った意味で衝撃的です。 ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 ベートー...