ドレスデン聖十字架合唱団による800年の歌の歴史
少年合唱団の歌声は心を癒やします 少年合唱団の歌声は心を癒やします。といってもCDをこれまで意識して購入したことはありませんでした(宗教曲のCDを買ったら、たまたまコーラスが少年合唱団だった、という程度)。最近購入した「...
少年合唱団の歌声は心を癒やします 少年合唱団の歌声は心を癒やします。といってもCDをこれまで意識して購入したことはありませんでした(宗教曲のCDを買ったら、たまたまコーラスが少年合唱団だった、という程度)。最近購入した「...
レオンハルトのオルガン 実はオルガンという楽器の音は大好きなのですが、これまでバッハしか聴いたことがありませんでした。コープマンの演奏したバッハオルガン曲全集CD16枚組を聴き、これがあればあとはいいのではないかと思い込...
キルヒホーフのリュート演奏 先日来取り上げている60枚組のCD-BOX「vivarte 60CD collection」。リュート音楽としては「J.S.バッハ:リュートのための作品集」(2枚組)を真っ先に聴き、それについ...
ヴァイオリンによるオペラ幻想曲集1&2 「ヴァイオリンによるオペラ幻想曲集」という企画は、特段珍しいものではないのでしょう、検索するといくつかの盤が出てきます。でも、その中でも当盤は曲目としてはマニアックなもので...
素敵な一枚「ブタが飛べた」 合唱、それも児童合唱となると、クラシック音楽ファンでもなかなか手を出さずにいる分野だと思います。でもその澄み切った清らかな歌声は、必ずやあなたの疲れた心を癒やしてくれるはずです。とっておきの一...
コパチンスカヤから耳が離せません コパチンスカヤから目が離せません。いや、耳が離せません。というわけで、今まで手を出せなかった盤に、少しずつ手を出しているところです。で、このアルバム 「TAKE TWO」。近年絶好調のア...
ただのお嬢さんだと思ったらとんでもなくすごかった 日本人演奏家は、無条件で応援したくなります。それが若手奏者ならなおさらです。そしてそれが女性奏者であればさらになおさらです。そしてそしてそれが美人奏者ならさらに一層なおさ...
When night came… クラシックにおいて器楽曲といえばピアノ、ヴァイオリン、チェロ、次にくるのは管楽器としてクラリネットやフルートあたりがよく聴かれるところかと思われます。私のCD棚もそうです。もっといろいろ...
ヴァイオリン1本で世界を表現 またまたちょっと珍しいCDを昨年末入手しています。世界各国の無伴奏ヴァイオリンのための作品を集め、ヴァイオリンで世界旅行を楽しもうという企画のCDです。同様の試みは、以前取り上げたリサ・バテ...
青と白のなかで~現代ギリシャのピアノ音楽 昨年末、よくわからないまま買ってしまったのですが、なかなかの魅力的なアルバムです(水に沈んだ女性のジャケットも斬新で魅力的です。演奏者自身?)。ネットの紹介をみると、「現代ギリシ...